【提供:ソニーフィナンシャルグループ株式会社】
※本動画はPR・プロモーションを含みます
何かと生きづらさを感じる現代社会。小野龍光さんは「龍光ポスト」というWEBサイトを開設し、悩める人々からの投稿に自らアドバイスを送っています。相談の内容はお金、健康、人間関係など様々ですが、共通するのは「囚われ」というキーワードだといいます。後編では現代人の悩みの根源を解き明かすとともに、ソーシャルメディアやAIとどう向き合い、真に豊かな人生を手にするにはどうすればよいのか、クロッシングトークします。
前編:
「IT企業のトップから仏門へ」
後編:(本動画)
「人は必ず誰かの役に立っている」
00:24 IT起業家から僧侶へ 小野龍光氏の転身
・複数のIT企業を成功に導いた後、すべてを手放して得度した理由とは
01:21 唯一の持ち物「袈裟」に込められた意味
・師から受け継いだ袈裟を通じて、執着を手放す生き方を語る
02:47 人生の悩みの根源は「囚われ」
・お金や世間体、SNSに縛られる現代人の生きづらさを解説
04:04 病と向き合いながら前向きに生きた相談者
・物事の捉え方ひとつで人生の見え方は変わる。印象的な体験談を紹介
05:39 「まず大丈夫ですよ」と伝える理由
・苦しむ人に必要なのは正論ではなく、安心できる居場所
06:49 前向きになるための4つの習慣
・早起き・散歩・挨拶・掃除が自己肯定感を取り戻す第一歩
09:06 仕事は人の役に立つためにある
・お金を稼ぐためだけではない、働くことの本質を語る
11:05 SNSとの正しい距離感とは
・便利さの裏にある依存リスクと、情報との向き合い方
12:45 AI時代こそ自分で考える力を
・AIに委ねすぎず、自ら判断することの重要性を訴える
14:28 目標よりも「進む方向」が大切
・人生はゴール設定ではなく、どんな方向へ歩むかで決まる
15:17 本当の豊かさは自分に問い続けること
・お金や評価ではなく、自分が心から望むものを見つめ直す
16:33 自分を取り戻すための散歩と呼吸
・スマホを手放し、立ち止まる時間が人生を豊かにする
17:38 「常識を疑う」ことから始めよう
・社会の価値観に流されず、自分なりの幸せを探す大切さを振り返る
≪尾河 眞樹氏≫
ソニーフィナンシャルグループ(株)
執行役員(金融市場調査部担当) チーフアナリスト
ファースト・シカゴ銀行、JPモルガン・チェース銀行などの為替ディーラーを経て、ソニー財務部にて為替リスクヘッジと市場調査に従事。その後シティバンク銀行(現SMBC信託銀行)で個人金融部門の投資調査企画部長として、金融市場の調査・分析を担当。2016年8月より当社執行役員。テレビ東京「Newsモーニングサテライト」、日経CNBCなどにレギュラー出演し、金融市場の解説を行っている。主な著書に『為替ってこんなに面白い!(2024年幻冬舎新書)』、『〈最新版〉本当にわかる為替相場(2023年日本実業出版社)』などがある。ソニー銀行株式会社取締役、ウェルスナビ株式会社取締役。
≪ナレーター:戸谷 菊之介氏≫
神奈川県出身。主な出演作品として、「Unite Up(清瀬明良役)」「チェンソーマン(デンジ役)」「黙示録の四騎士(ドニー役)」「柚木さんちの四兄弟(柚木尊役)」などがある。
声優業のほかにも、個人のイベントでは弾き語りにトロンボーン、お笑いのネタなどを披露するなど多才な一面も。第18回声優アワード・新人声優賞受賞。
↓日経CNBCのチ
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